まさしく歴史的大事件です

軽率なマスメディアは「トランプの思いつきで実現」と報じていますが、果たして本当にそうでしょうか。私達の日常生活や仕事でも、ちょっとしたイベントのために入念に準備を重ねるのに、歴史的大事件が思いつきや偶然で起こることがあるのでしょうか。

つまり、軍事境界線超えは準備してあったのか、それとも偶然なのか。
ぜひ、この機会にお考えになってはいかがでしょうか。

ちなみに、私は前者であると考えます。

証拠を出せと言われても困りますが、アメリカや北朝鮮の政府関係者がいかに偶然に見せかけようとも、シナリオなくして大舞台が進行するとも思えませんし、シミュレーションを何度も行なっていると考えた方が、私にとっては合理的です。

それでは、いつシナリオを書き、どこでシミュレーションを行なっているのか。 三田村武夫著『大東亜戦争とスターリンの謀略』から一部引用してご説明いたします。

歴史は夜つくられるーーーーーーーと言っても、これは映画のタイトルでも、小説のテーマでもない。映画や演劇のおもて舞台で、華やかに活躍する俳優の背後に、シナリオ作者、監督、演出者があるように、「時代の変革」を記録する生きた歴史にも、表面の舞台で華やかに活躍した「時の立役者」を蔭であやつる舞台監督や、その歴史の進行と性格を決めて行く蔭の筋書作者、演出者のある場合があるーーーーーーーという意味である。つまり、変革期の表面舞台で重要な役割を演じたものは実はロボットで、このロボットは、舞台裏の作者、演出者即ち蔭の指導者の意のままに躍ったとしたら、その歴史はまさに一般世人の知らない暗い舞台裏でつくられたことになるーーーーーーーという意味だ。

私達が今まさに目の当たりにした米朝トップの軍事境界線超えは、「時代の変革」を記録する生きた歴史そのものです。

さすれば、今回で言うところの「時の立役者」はトランプと金正恩ということになり、彼らは蔭からあやつられているになります。もしくは、筋書をすべて理解したうえでその役を完全に演じきっていると解釈することもできます。

あやつり人形と見るか、歴史的名優と見るか。そのどちらと見るかは、あなた次第ですが、私は後者と見ています。

いずれにせよ、蔭であやつる舞台監督や、その歴史の進行と性格を決めて行く蔭の筋書作者、演出者は確実に存在します。

もし、あなたがこれを陰謀論と呼ぶのであればそれもいたしかたないことでしょう。 事実として証明することができないことを真に受けることなんて馬鹿馬鹿しい、とお思いの方もいらっしゃると思います。

そんなあなたに一言だけ申し上げます。

謀略は中心人物の痕跡を残さないからこそ謀略です

謀略の定義はここで敢えて申し上げませんが、私が何を言わんとしているのかお分かり頂けるかと思います。

冗長を避けるため、それを端的に申し上げます。お気を悪くしないでください。

「常識」や「根拠」に囚われている人は、
絶対に「真実」にはたどり着きません

「根拠」という餌をたどって向かう先はさらなる迷宮。真実を隠したい人物のカモです。 正直申し上げて、時間の無駄です。

謀略を仕掛ける人物や本当の歴史を隠匿する人物は、常識とはかけ離れた発想で行動しています。そんな相手に、常識を振りかざしてぶつかっても詮なきこと。

世の中の99.999%の人々が、「常識」や「根拠」に囚われているからこそ、謀略が成立するという「事実」を、いち早く認識できた人だけが「真実」にたどり着きます。

きっと、ここまでお読み頂いたあなたは、シャーロック・ホームズのこの言葉の意味が分かるはずです。

「全ての不可能を消去して、最後に残ったものが
如何に奇妙な事であっても、それが真実となる」

この言葉に触れたあなたであれば、常識からかけ離れた禁断のシナリオを知りたいと、心震わせているはずです。

そんなあなただからこそ、ぜひ最短距離で真実に到達してほしいと心から強く願っています。そのために、私達はあなたに、

二年前に軍事境界線超えのシナリオを
洞察していた人物へのインタビュー映像

をお届けいたします。

きっと、あなたの期待に応えてみせます。
このままお読みください。

  • 数十年前から決められていた朝鮮半島をめぐる禁断のシナリオがここに
  • 戦争を戦争足らしめるために絶対に民に教えてはならない取り決めとは?
  • 朝鮮半島有事に備えて、南洋の旧ポルトガル領に韓国の○○が?
  • 朴槿恵スキャンダルの真相と真の黒幕の正体
  • 韓国とは歴史的にどのような地域だったのか?ヒントは、韓国企業の実態です
  • 二つのKCIAの正体とは?ひとつはCIA系、もうひとつは、、、衝撃です
  • 朴正煕と日本人の間に○○が?一体どういうことなのか??

この内容のすべてを980円で手にいれるためには

いかがでしょうか?夜も眠れないほど気になる情報はございませんでしたか?
きっとこの内容のすべてを今すぐ手にいれたいという方もいらっしゃるでしょう。

そんなあなたのために、今ここで情報の配信媒体をお教えいたします。
その媒体とは、ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディア「インペリアル・アイズ」。

私達が運営する会員制のインターネットメディアです。

今回、私がお話した情報のすべては、インペリアル・アイズ2017年5月号で映像配信しています。そして、トランプと金正恩の軍事境界線超えを2年前に予言していた人物の正体とは、「インペリアル・アイズ」の講師である歴史研究家落合莞爾先生です。

インペリアル・アイズと落合莞爾先生に関する詳細は、本企画にご参加頂ければ必然的に知るとになります。


そして、現在の国際情勢は「インペリアル・アイズ」2017年5月号でお届けした内容のとおりに動いており、今後も同様であると予想されることから、

ぜひより多くの皆様に他では絶対に手に入らない
クリティカルな情報の数々を役立ててほしい

と考えたことが、本企画を開催するに至った経緯です。

そのために、インペリアル・アイズ2017年5月号の内容の一部を980円でご提供することといたしました。通常であれば、月額4980円の有料会員になって、バックナンバーを別途有料(5980円)で購入しなければ手に入れることができない情報です。

それを一部とはいえたったの980円、しかも、一度ご購入頂ければ、オンライン上でいつでも何回でも視聴することができます。

ただし、公開リスクがあまりにも高く、980円まで情報入手のハードルを下げたことに正直なところビクついています。今まさに起こっていること、これから起こるであろうことのシナリオを、知られてはいけない人に知られる可能性がはるかに高まるのですから。

いつ、どこから、公開差し止めの要求や攻撃が行われるか分かりません。
私達としましても、あまりにも身の危険を感じるようでしたら、本企画を即刻取りやめる判断をしなければなりません。

そうなってしまう前に、ぜひあなたに本企画の情報を今後の判断に役立ててほしいのです。もし、このレターの内容があなたの知的探究心に少しでも刺激を与えたのであれば、決して後回しにせず、今すぐ下記から情報を手に入れてください。

インペリアル・アイズ

【動画コンテンツタイトル】
遂に越えた軍事境界線
北朝鮮・禁断のシナリオ

(※インペリアル・アイズ2017年5月号の内容から一部抜粋)
・数十年前から決められていた朝鮮半島をめぐる禁断のシナリオ
・戦争を戦争足らしめるために絶対に民に教えてはならない取り決め
・南洋の旧ポルトガル領に隠された韓国の秘密
・朴槿恵スキャンダルの真相と真の黒幕の正体
・韓国とは歴史的にどのような地域だったのか
・誰も知らない二つのKCIAの正体
・朴正煕と日本人の間に遺された○○

【動画配信時間】
 約38分

【講師】
 歴史研究家 落合莞爾先生

【提供方法】
 専用オンラインサイトにおけるストリーミング形式動画

【ご利用料金】
 980円(税込)


ここをクリックして月会員に今すぐ申し込む

お支払いはクレジットカードでお願いいたします。

※本商品はオンライン動画コンテンツです。一度ご購入頂ければ、いつでもオンライン上でご視聴頂けます。
※ご提供する動画コンテンツの内容は、インペリアル・アイズ2017年5月号から一部抜粋したものとなっております。

ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます。

インターネットが普及した昨今、ただでさえ世の中は情報供給過多となっているのにも関わらず、本企画では、それらをさらに覆す衝撃的な情報にあなたは出会うことになります。

その時、もはやこの世界に絶対的に信用できる情報はないのか?」と絶望にさらされるかもしれません。

一方、その絶望を払拭するきっかけとなるのも本企画であると確信しております。

もし、今回、あなたとご縁を持つことができるであれば、私はあなたに「絶対的に信用できる情報」をお教えすることができるからです。

そのためにも、ぜひ一度は落合莞爾先生のお話を聞いてみてください。

あなたの期待を上回る衝撃的な情報をお届けするとともに、あなたの思考力と洞察力を格段に向上させることをお約束いたします。

本企画があなたのお役に立てることを心から願っています。

中森 護

インペリアル・アイズ

【動画コンテンツタイトル】
遂に越えた軍事境界線
北朝鮮・禁断のシナリオ

(※インペリアル・アイズ2017年5月号の内容から一部抜粋)
・数十年前から決められていた朝鮮半島をめぐる禁断のシナリオ
・戦争を戦争足らしめるために絶対に民に教えてはならない取り決め
・南洋の旧ポルトガル領に隠された韓国の秘密
・朴槿恵スキャンダルの真相と真の黒幕の正体
・韓国とは歴史的にどのような地域だったのか
・誰も知らない二つのKCIAの正体
・朴正煕と日本人の間に遺された○○

【動画配信時間】
 約38分

【講師】
 歴史研究家 落合莞爾先生

【提供方法】
 専用オンラインサイトにおけるストリーミング形式動画

【ご利用料金】
 980円(税込)


ここをクリックして月会員に今すぐ申し込む

お支払いはクレジットカードでお願いいたします。

※本商品はオンライン動画コンテンツです。一度ご購入頂ければ、いつでもオンライン上でご視聴頂けます。
※ご提供する動画コンテンツの内容は、インペリアル・アイズ2017年5月号から一部抜粋したものとなっております。

落合 莞爾 プロフィール

落合莞爾(おちあい かんじ)

1941年和歌山市生まれ。東京大学法学部卒業後、住友軽金属を経て経済企画庁調査局へ出向、住宅経済と社会資本の分析に従事し、1968ー69年の『経済白書』の作成に携わる。

その後、中途入社第1号として野村証券に入社、商法および証券取引法に精通し、日本初のM&Aを実現する。1978年に落合莞爾事務所を設立後は経営・投資コンサルタント、証券・金融評論家として活躍。

日本および世界の金融経済の裏のウラを熟知する人物として斯界では著名な存在である。ここ二十年来、孝明天皇直系の「京都皇統」から、日本史の 真相について数々の教示を受け、「落合秘史」シリーズとして出版。日本中に衝撃を与えている。 著書は多数発行されており、落合莞爾塾に関連する著書として、『金融ワンワールド』『明治維新の極秘計画』『南北朝こそ日本の機密』『国際ウラ天皇と数理系シャーマン』『奇兵隊天皇と長州卒族の明治維新』『京都ウラ天皇と薩長新政府の暗闘』『欧州王家となった南朝皇統』『日本教の聖者・西郷隆盛と天皇制社会主義』『天皇とワンワールド』『天皇と黄金ファンド 古代から現代に続く日本國體の根本』『ワンワールドと明治日本』『天孫皇統になりすましたユダヤ十支族』『「吉薗周蔵手記」が暴く日本の極秘事項 解読! 陸軍特務が遺した超一級史料 』『國體アヘンの正体 大日本帝国を陰から支えた「天与のクスリ」』『日本皇統が創めたハプスブルク大公家 國體ネットワークから血液型分類を授かった陸軍特務』、『ワンワールド特務・周恩来の日本偵察 東アジアの勢力図を決した吉薗周蔵の奇縁』、『國體忍者となったタカス族とアヤタチ 周蔵手記が明かす「サンカ」の正体』(いずれも成甲書房)がある。
(落合先生写真、著書『國體忍者となったタカス族とアヤタチ 周蔵手記が明かす「サンカ」の正体』)