自分ノ此ノ非常ノ決意ハ変リナイ。
内外ノ動静国内ノ状況、彼我戦力ノ問題等、此等ノ比較ニ附テモ軽々ニ判断シタモノデハナイ。
此ノ度ノ処置ハ、国体ノ破壊トナルカ、否(しか)ラズ、敵ハ国体ヲ認メルト思フ。之ニ附テハ不安ハ毛頭ナイ。唯反対ノ意見(陸相、両総長ノ意見ヲ指ス)ニ附テハ、字句ノ問題ト思フ。一部反対ノ者ノ意見ノ様ニ、敵ニ我国土ヲ保障占領セラレタ後ニドウナルカ、之ニ附テ不安ハアル。然シ戦争ヲ継続スレバ、国体モ何モ皆ナクナッテシマヒ、玉砕ノミダ。今、此ノ処置ヲスレバ、多少ナリトモ力ハ残ル。コレガ将来発展ノ種ニナルモノト思フ。

―以下御涙ト共ニー

忠勇ナル日本ノ軍隊ヲ、武装解除スルコトハ堪エラレヌコトダ。然シ国家ノ為ニハ、之モ実行セネバナラヌ。
明治天皇ノ、三国干渉ノ時ノ御心境ヲ心シテヤルノダ。
ドウカ賛成ヲシテ呉レ。
之ガ為ニハ、国民ニ詔書ヲ出シテ呉レ。陸海軍ノ統制ガ困難ナコトモ知ッテ居ル。之ニモヨク気持チヲ伝ヘル為、詔書ヲ出シテ呉レ。ラヂオ放送ヲシテモヨイ。如何ナル方法モ採ルカラ。

大東亜戦争の経緯をよくご存じのあなたでしたら、訓示の趣旨に胸がえぐられる思いになることでしょう。

一方、日米開戦前夜の状況はどうだったのでしょうか?再び、軍事史学会編『大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌(上)』から引用させて頂きます。


昭和16年11月28日(金曜)
一、米ノ回答前文接受
  内容ハ満州事変前ヘノ後退を徹底的ニ要求シアリ
  其ノ言辞誠ニ至レリ尽セリト云フヘシ
二、米ノ世界政策対極東政策何等変化ナシ現状維持世界観ニ依ル世界制覇之ナリ
三、今ヤ戦争ノ一途アルノミ

ここでひとつお断りしておきますが、『大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌』には、戦争の経緯をすべてを知り得ない日誌記入者の個人的見解・感情が含まれております。

例えば、「其ノ言辞誠ニ至レリ尽セリト云フヘシ」の一文が、日本政府公式見解であるとは限りません。何卒、ご了承のほどお願い申し上げます。

さて、上記日誌からわずか4日後の昭和16年12月1日に対米英蘭開戦の御聖断が下ることになりますが、昭和16年11月28日の日誌と昭和20年8月14日の訓示で、相似的なキーワードに気づくことと思います。

「明治天皇ノ、三国干渉ノ時ノ御心境ヲ心シテヤルノダ」
「内容ハ満州事変前ヘノ後退を徹底的ニ要求シアリ」

三国干渉では日清戦争の犠牲を払って獲得した遼東半島の返還を要求され、ハルノートでは満洲事変以前に戻ることを要求されました。

それぞれに対する日本の対応はご存じのとおり、三国干渉では要求を受け入れた一方、ハルノートは拒否し、開戦を決意します。(※陸奥宗光とハプスブルクの密接な関係から、三国干渉はハルノートへの伏線と見ることもできますが、ここでは教科書どおりの解釈で進めていきます)

なにはともあれ、上記二つのキーワードの相似性から、


日米開戦の真因は満洲国建国まで遡ることができます。


即ち、満洲国が建国された経緯を知ることが肝要です。

それでは、満洲国建国はいつから始まったのか?
広義には紀元前の古代からですが、狭義には満州事変、、、でもなく、満洲某重大事件です。

前者のスケールはあまりにも壮大で、とてもではありませんが説明しきれないため、今回は後者の真相を明らかにしたいと思います。そう、


張作霖爆殺事件の真相です。


このレターを読み続けて頂ければ、必然的に俗流史観では絶対に知ることができない驚愕の真相をあなただけにお伝えすることになります。

その前に、満洲国を建国した人物は誰か、、、そう、石原莞爾です。
この大人物を知らずして、大東亜戦争を語ることはできません。

そして、何を隠そう彼こそが、このレターで引用している機密戦争日誌をつけた「大本営陸軍部戦争指導班」を創設したのです。

その経緯について、軍事史学会編『大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌(上)』の前書きから引用して、ご説明いたしましょう。


「総力戦」時代の戦争指導班

戦争指導班は、昭和11年6月5日、参謀本部第二(作戦)課長であった石原莞爾大佐が、戦争指導を担当する新第二課(通称、戦争指導課、作戦課は第三課となる)を創設し、自ら課長となって国防国策の立案と総合情勢判断を担任したのがその始まりである。長期的な観点から国防国策を企画する組織が独立の課として設置されたのは、陸軍創設以来のことであった。この頃、石原は『御進講録』のなかで、「戦争指導」という概念について、「戦争における国力の運営を指すものにして、戦争に方(あた)り、武力の行使即ち統帥と武力行使以外の事、即ち戦争における政治との両者を調和統一して、戦勝を獲得するを言う」と定義している。日露戦争の頃から強調された「政戦両略の一致」という概念の延長に、総力戦時代の戦争観を反映させたもの、といえよう。

当時、すでに欧米列強国は実質的な統制主義に入っていると認識していた石原莞爾は、「日本は統制主義国家として独立せねばならぬ」と看破し、


国家総力戦を国防国策の軸とします。


しかし、まもなく支那事変が勃発し、第一(作戦)部長となっていた石原莞爾は、その対応をめぐって対中国強硬派と激しく対立し、参謀本部を去ることになります。

されど、石原莞爾とは満洲国建国を首謀した張本人そのもの。対中政策の中枢となって当然の人物が、なぜ参謀本文を追われることになったのか。その理由は、「王道楽土」、「五族協和」の満蒙独立論者であったからとされています。

一方、対中国強硬路線を主張していた中心人物は武藤章。
そのバックには、東條英機がついていました。

つまり、対中政策において、

石原莞爾を選べば五族共和の満蒙独立、東條英機を選べば対中国強硬路線。
その先には、石原莞爾を選べば日米開戦回避、東條英機を選べば日米開戦決意。

その結果は、冒頭の訓示の趣旨のとおり。

軍事史学会編『大本営陸軍部戦争指導班 機密戦争日誌(上)』昭和16年10月17日(金曜)の第四条には、次のとおり記録されています。


昭和16年10月18日(金曜)
四、重臣会議午後1時ヨリ同4時ニ至ル
  大命東條陸相ニ降下ス 遂ニ「サイ」ハ投ゼラレタルカ?[『杉山メモ』上、参照]

続けて、昭和16年12月1日条の日誌を引用します。


昭和16年12月1日(月曜)
一、午後2時ヨリ4時ニ亘リ御前会議開催
  正ニ歴史的御前会議ナリ[『杉山メモ』上、参照]
  遂ニ対米英蘭開戦ノ 御聖断下レリ
  真ニ世界歴史ノ大転換ナリ
  皇国悠久ノ繁栄ハ茲ニ発足セントス
  百年戦争何ゾ辞セン
  一億国民鉄石ノ団結ヲ以テ勝利ノ栄光ヲ見ル迄邁進セントス
二、当班既往ヲ回想シ感慨無量茲ニ之ヲ筆ニ尽シ難シ
  過去1年間当班ノ足跡ニ迂[紆]余曲折波乱重畳戦ヒ抜キ悩ミ抜キ遂ニ今日ニ至ル
  1年間ノ陣痛ヲ経テ国家ノ戦争意志初メテ堅シ 成ルベキ時ニ成ルベキ所ニ国家
  ノ方向ハ決セラレタリ 是レ天佑ヲ保有スル皇国ノ真姿ナラン哉

戦争指導班員の昂る思いがダイレクトに飛び込んでくる内容ですが、創設者の石原莞爾の意図を反映してでしょうか、国家総力戦の決意を強く感じる日誌でもあります。

さて、本題に入りましょう。単刀直入に申し上げます。

なぜ、日本は東條英機を選んだのか?
つまり、なぜ日米開戦を決意したのか?

その本当の答えを知るためには、先ほどお伝えしたとおり、日米開戦の真因は満洲国建国まで遡る必要があります。

満洲国建国の真相を知ること、、、それは、張作霖爆殺の真相を知ることから始まります。

それでは、日米開戦前夜、秘史中の秘史をあなただけにお教えします。
ここで深呼吸をして、覚悟ができた方から順番にこの先をお読みください。

ハプスブルクの方針と張作霖爆殺

  • 張作霖爆殺の計画を一年以上前から知っていたとされる人物の正体
  • 爆殺現場車両に潜入していた張作霖の◯は日本人
  • 張作霖爆殺がハプスブルクの方針で実行された理由
  • 張学良は張作霖の実子ではなく某所からの潜入
  • 「仕上げの日には二杯やったらしい、、、」。誰も知らない田中義一の死因の真相
  • 張作霖に渡すはずだった莫大な黄金は、張作霖には渡らず誰の手に渡ったのか?
  • 「張作霖を始末すれば、、、」。蒋介石と田中義一の知られざる密約の実態
  • 昭和天皇が田中義一を叱責したという逸話は◯◯

石原莞爾の黒幕の正体に迫る

  • 満洲事変により石原莞爾の名は世界中に轟きました。その真相とは果たして、、、?
  • 戦争には◯◯主義が必須であった世界情勢の実態
  • 歴史家は石原莞爾をあまりにも過大評価していた?石原莞爾の黒幕に迫ります
  • ◯◯の手に渡った莫大な黄金をロンダリングした具体的手口とは?
  • 易幟の後、張学良が中華民国ナンバー2の地位に就いた理由
  • 悪評高い陸軍将校武藤章の本当の姿と満洲間接占領の真相
  • 石原莞爾が洞察していた最終兵器とはH◯◯◯P?
  • 石原莞爾の綿密な計画を東條英機に報告していた甘粕正彦の真の目的

宇垣内閣流産の真相とA級戦犯の諸相

  • 絶対に宇垣一成に組閣をさせなかった人物の正体とその目的
  • 「武藤章は甘粕正彦みたいな立場」と発言する落合先生の真意とは?
  • 宇垣内閣流産の真相が分かれば昭和史は180度変わります
  • 元々は蒋介石が満洲を預かるはずだった?一体どういうことなのか??
  • 戦後、張学良が台湾に「偽装軟禁」されていた本当の理由
  • 弥勒の世を実現するために解決しなければならないある地球規模の問題とは?
  • 中国共産党が孫文から預かっている◯◯主義が、ついに実現へと向かいます
  • 中国共産党が縮小すれば、◯◯問題も自ずと解決します

2020年8月号Q&A

  • Q1「ウバイド人と縄文人は、ヴュルム氷期の超古代文明の生き残りと解することは可能でしょうか?」
  • Q2「タカス(フルリ人)は、ウバイド人と同様にヴュルム氷期を生き残った旧人類と解することは可能でしょうか?」
  • Q3「ウバイド人とタカスとの関係は、宗教における善悪二原論に表象される対立が世界を構成する不即不離の補完的関係と捉えるべきでしょうか?」
  • Q4「ウバイド人の役割は、タカス(フルリ人)による行き過ぎた世界運営の結果を是正し、
    自然との調和を図るべく謀略を駆使する存在と理解することは可能でしょうか?」
  • Q5「北朝鮮拉致被害者をどうすれば救出できるのか。先生のお考えをお聞かせください」
  • Q6「もしも、タイムトラベルが一度だけ可能だとしたら、どの時代のどこへ行ってみたいですか?」
  • Q7「佐伯祐三がたった30才で亡くなったのは本当でしょうか?」
  • Q8「奈良の玉置神社と福岡の風浪宮には、何か関係があるのでしょうか?」
  • Q9「任那の後継は安東なのではないでしょうか?」
  • Q10「金刀比羅宮が神社本庁からの離脱を決定したとの報道があります。
    國體が令和の時代に向けて動き出したと理解して良いでしょうか?」

この内容のすべてを手にいれるためには

いかがでしょうか?夜も眠れないほど気になる情報はございませんでしたか?
きっとこの内容のすべてを今すぐ手にいれたいという方もいらっしゃるでしょう。

そんなあなたのために、今ここで情報の配信媒体をお教えいたします。
その媒体とは、ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディア「インペリアル・アイズ」。
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今回、私がお話した情報のすべては、「インペリアル・アイズ」2020年8月号で映像配信しています。

このまま読み進めれば「インペリアル・アイズ」の情報源とサービス内容を詳しくお教えいたしますが、今すぐこちらからご入会頂くことも可能です。

インペリアル合図

【インペリアル・アイズ月会員プラン】
【8月号のテーマ】
満洲国建国の真相(インタビュー収録時間:123分)
・張作霖爆殺の計画を一年以上前から知っていたとされる人物の正体
・爆殺現場車両に潜入していた張作霖の◯は日本人
・誰も知らない田中義一の死因の真相
・◯◯の手に渡った莫大な黄金をロンダリングした具体的手口とは?
・石原莞爾が洞察していた最終兵器とはH◯◯◯P?
・石原莞爾の計画を東條英機に報告していた甘粕正彦の真の目的
・絶対に宇垣一成に組閣をさせなかった人物の正体とその目的
・戦後、張学良が台湾に「偽装軟禁」されていた本当の理由
・中国共産党が縮小すれば、◯◯問題も自ずと解決します

【ご利用料金】
月額:4,980円


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お支払いはクレジットカードでお願いいたします。

入会 初回の課金 今日から月末まで好きなだけ コンテンツをお楽しみください! 翌月1日 2回目の課金 月額4,980円 翌々月1日 3回目の課金 月額4,980円

・このコースは月額課金制です。
・今申し込むと、上記のコンテンツとサービスを、月額4,980円でご視聴いただけます。
・ご退会はいつでも自由です。毎月末に更新または退会を選択し、ご退会になりたい月末までにキャンセルすれば、その翌月以降の料金は一切発生しません。
※残りの期間に関わらず、ご退会お手続き時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失効します。

インペリアル・アイズ(Imperial Eyes)とは

ここで、「インペリアル・アイズ」について、詳しくご紹介させてください。

それは、一言で申し上げますと、洞察によってのみ得られる究極の真実を発信する会員制のメディアです。

ここまでお読みのあなたであれば、多くを語らずともすでにお気づきでしょう。

新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、、、情報媒体として機能不全に陥ったマスメディア。
政治的イデオロギーに翻弄され、実質的に空中分解している歴史教科書。

もはや、マスメディアと学校教育に情報を頼る時代は終わりました。

インターネットにアクセスすれば、マスメディアの嘘を暴くとか、自虐史観を払拭するといった情報を見ない日はありません。

しかし、インペリアル・アイズでお伝えする情報は、そういったステージの内容ではありません。

人類の未来を左右する壮大なスケールの真実です

知ってしまったら後悔するかもしれません。
あまりにも理不尽な現実を目の当たりにし、強烈な葛藤にさいなまれる人もいるでしょう。

私はあなたに不幸になってほしくはありません。
少しでも怖いと思ったら、すぐこのページを閉じてください。

一方、あなたの中の何かが目覚めたのなら、真実に対する飽くなき探究心が少しでも揺さぶられたのなら、このまま読み進めてください。

一流の知性を身につける今世紀最大のチャンスをご提供することをお約束します。

ところで、「マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった」とはどういうことでしょうか。

このことを理解するために必要ですので、「陰謀論とは何か」について先にご説明させてください。陰謀論というワードに興ざめしてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、ここでページを閉じると、せっかくの壮大な真実をお伝えできません。

陰謀論とは何か。

「ある事件や出来事について、策謀や謀略によるものであると解釈する考え方。」(出典:デジタル大辞書)

上記の陰謀論の定義の中で、「事実や一般に認められている説」とは何でしょう?
具体的には、「歴史常識とマスメディアによる報道」がピッタリ当てはまるのではないでしょうか。

つまり、マスメディアの報道と歴史の教科書に書いてあること以外は、陰謀論ということです。

しかし、マスメディアと学校に情報を頼る時代は終わりました。
嘘だったことが明らかになってしまったのです。

そうすると、どうなるでしょう。陰謀論の定義が変わります。

「ある事件や出来事について、事実や一般に認められている説とは別に、策謀や謀略によるものであると解釈する考え方。」

なんということでしょう。

マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった今、「ある事件や出来事は、策謀や謀略によるものであると解釈する」しかなくなってしまいます。

しかし、その言葉が示すとおり、策謀や謀略にはハードエビデンスは存在しません。
ハードエビデンスがあれば何も困ることはありませんが、完全犯罪を実行するのに誰でも分かるような物的証拠を残す訳がありません。

知りたいことの99%のハードエビデンスは、私達が生きているうちに出てこないでしょう。

そのうえ、そもそもマスメディアと学校がプロパガンダ機関であると考えれば、初めからこの世の中には、隅々まで策謀と謀略が張り巡らされていることになります。

この時点で、あなたはきっとこのように思うはずです。

もはやこの世界に絶対的に信用できる情報はないのか

無理もありません。誰しもがそう考えるでしょう。

しかし、絶対的に信用できる情報はあります。
絶対的に信用できる情報、それは、あなた自身です。

嫌われることを承知で申し上げますが、そもそも他人が発信する情報を絶対的に信用しようとする姿勢が間違っています。それは、あなた自身の人生の舵取りを他人に委ねているに過ぎません。

他人の情報を絶対的に信用したがゆえに判断を間違え、その情報発信者に責任を転嫁する人々をしばしば目にしますが、ここではっきりと申し上げさせて頂きます。

これからの時代

人生の舵取りを他人に委ねる人は完全に淘汰されます

新しい時代を生き抜くためには、

あなた自身で思考力と洞察力を磨く以外にありません

すべての国民の思考力と洞察力の向上を図るにはいかにすればよいか。

マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった今、私はインターネットで情報を発信する者のひとりとして、洞察に特化したメディアの必要性を常々感じていました。

情報媒体がマスメディアからインターネットメディアに変わっただけで、国民の思考力、洞察力の向上は見られなかったからです。

  • 真実と言われる情報をかじっただけで、分かったつもりになっている人
  • 自分の意見と合う情報だけを探して、自己満足に浸っているだけの人
  • 自分の意見と違えば、情報発信者を徹底批判する人
  • ユダヤ陰謀論に染まって抜け出せない人

マスメディアの報道と歴史常識が嘘だったことが分かっただけで、根本的に国民の民度は改善されていません。結局は、思考停止状態です。

このままでは、国民のほとんどは淘汰されていってしまいます。
だからこそ、洞察に特化したメディアが今まさに求められています。

そう思い立ち、洞察によってのみ得られる究極の真実を発信するメディアを立ち上げることを決定しました。

それが、これです。

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

このメディアでは、視聴者(会員)の皆様に以下のサービスをご提供します。

  • 会員定サービス①落合莞爾氏へのインタビュー映像

    これが「インペリアル・アイズ」がお届けするメインコンテンツです。
    落合莞爾氏を毎月ゲストに招き、孝明天皇直系の京都皇統秘事を解き明かすことによってのみ得られる究極の真実をお届けします。世界で起こっているリアルタイムな事件の真相をワンワールド史観で読み解き、事件の核心に迫ります。

    歴史だけでなく、政治、経済、金融、宗教、自然科学など、壮大なスケールで情報をお届けするとともに、機密事項が多々飛び出る危険なコンテンツです。

    毎月約90分~2時間のインタビュー動画を、会員限定サイトから配信します。

    あなたは、このコンテンツを24時間いつでもPC・Mac・iPadなどで視聴することが出来ます。通常、毎月1日、新しいコンテンツが配信されます。

  • 会員定サービス②落合莞爾氏があなたの疑問・質問に回答

    さらに、あなたは「自分がしたい質問」をここで落合莞爾氏に投げかけ、その回答を得ることが出来ます。
    毎月のインタビューに先立ち、事前に落合莞爾氏にしたい質問を会員の皆様から集め、番組の中で取り上げます。落合莞爾氏にもう少し掘り下げて欲しいことや、夜も眠れないほど気になることなど、是非突っ込んだ質問を投げかけて下さい。

    頂いた質問に全てお答えできるとは限りませんが、特に多くの方から質問が集まった場合には、別途WEBセミナーの開催も検討しますので、積極的に参加することで更なるコンテンツの充実を図ることができます。

  • 会員定サービス③映像・音声・文字起こしのダウンロード

    さらに、毎月お届けする全てのコンテンツの動画データ・音声データ・文字起こしテキストは全てPC・Macからダウンロードして頂けます(一部例外あり)。そのデータをスマートフォンに移せば、いつでもどこでも気軽にご視聴頂けます。隙間時間、移動中、ジョギング中など、あなたのライフスタイルに合わせてご活用下さい。

    文字起こしは、印刷するなり、PCやMac、iPadやスマートフォンで見るなりして読めば、繰り返し内容を振り返りながら理解を深めることが出来ますし、読むのが早い人には時間短縮にもなります。文字起こしは、通常、毎月25日を目安に配信されます。

上記のほか会員限定サービスは随時追加します

落合 莞爾 プロフィール

落合莞爾(おちあい かんじ)

1941年和歌山市生まれ。東京大学法学部卒業後、住友軽金属を経て経済企画庁調査局へ出向、住宅経済と社会資本の分析に従事し、1968ー69年の『経済白書』の作成に携わる。

その後、中途入社第1号として野村証券に入社、商法および証券取引法に精通し、日本初のM&Aを実現する。1978年に落合莞爾事務所を設立後は経営・投資コンサルタント、証券・金融評論家として活躍。

日本および世界の金融経済の裏のウラを熟知する人物として斯界では著名な存在である。ここ二十年来、孝明天皇直系の「京都皇統」から、日本史の 真相について数々の教示を受け、「落合秘史」シリーズとして出版。日本中に衝撃を与えている。 著書は多数発行されており、落合莞爾塾に関連する著書として、『金融ワンワールド』『明治維新の極秘計画』『南北朝こそ日本の機密』『国際ウラ天皇と数理系シャーマン』『奇兵隊天皇と長州卒族の明治維新』『京都ウラ天皇と薩長新政府の暗闘』『欧州王家となった南朝皇統』『日本教の聖者・西郷隆盛と天皇制社会主義』『天皇とワンワールド』『天皇と黄金ファンド 古代から現代に続く日本國體の根本』『ワンワールドと明治日本』『天孫皇統になりすましたユダヤ十支族』『「吉薗周蔵手記」が暴く日本の極秘事項 解読! 陸軍特務が遺した超一級史料 』『國體アヘンの正体 大日本帝国を陰から支えた「天与のクスリ」』『日本皇統が創めたハプスブルク大公家 國體ネットワークから血液型分類を授かった陸軍特務』、『ワンワールド特務・周恩来の日本偵察 東アジアの勢力図を決した吉薗周蔵の奇縁』、『國體忍者となったタカス族とアヤタチ 周蔵手記が明かす「サンカ」の正体』(いずれも成甲書房)、『活躍する國體参謀』、『三種の蝦夷の正体と源平藤橘の真実』、『応神・欽明王朝と中華南朝の極秘計画』、『ハプスブルク大公家に仕えた帝国陸軍國體参謀』、『神聖ローマ皇帝の世襲皇帝になった南朝王子』『國體共産党が近代史を創った』(いずれも落合吉薗秘史刊行会)がある。
(落合先生写真、著書『國體共産党が近代史を創った』)

これが、洞察によってのみ得られる究極の真実を発信するメディアです。

「ワンワールド史観」とは、落合莞爾氏が京都皇統の秘事を解き明かすことによって到達した史観であり、インペリアル・アイズの軸となるものです。

一般的な洞察は、”follow the money”と言うように資金源を追っていくことを基本としますが、実は“follow the money”が行き着く先はユダヤ陰謀論になってしまいます。

ロスチャイルドやロックフェラーが世界を牛耳っていると信じている人は多いのではないでしょうか。現実はそんなことはありません。

それでは、なぜ“follow the money”で洞察するとユダヤ陰謀論に行き着くのか。

これからご説明したいと思いますが、

これまでのあなたの常識を完全に覆す
内容となっておりますのでご注意ください

それでは、「ワンワールド史観とは何か」、「なぜユダヤ陰謀論が生まれるのか」について、ご説明いたします。

ワンワールド史観とは、「メソポタミアを起点とするウバイド人の文明」「上エジプトを起点とするタカス族の文明」の二つの文明派が東西へ拡散し、波動的に相互に干渉することで全世界(ワンワールド)の人類史を織りなしてきたと考える歴史観です。

つまり、メソポタミアとエジプトの二大文明をひとつのワンワールド文明として総合的に人類史を俯瞰することになります。

また、ワンワールド史観では、この世界は3つの不可分要素によって構成されていると考えています。

それらを、

「國體」 「政体」 「寄生体」

と呼んでいます。それでは、簡単にご説明します。

「國體」とは、各地の地域社会が固有するそれぞれの社会と国家の「在るべき形」およびその理念のことであって、日本の皇道史観にみられる「天皇を中心とする日本の国の歴史を称揚する歴史観」とは概念を異にします。

また、國體を構成する人類の族種は、ウバイド人であると考えています。ウバイド人の文明の特徴は、世界各地の河口付近における砂金収集・蓄積、それによる黄金ファンドの構築。そして、非物質的な情報(精神)文明にあります。黄金ファンドを持つがゆえに絶対的な与信主体として、世界全体(ワンワールド)の経済システムを調整しています。

一方、黄金ファンドの存在を隠匿する必要があることから謀略(知恵)に優れ、世界秘密勢力として、はるか古代から隠然と存在し続けています。

「政体」とは、各国および各地域の政治体制および政治機構のことです。一般的な政府と同義です。

また、政体を構成する人類の族種は、タカス族であると考えています。タカス族の文明の特徴は、終末再生思想に端を発するミイラ造り技術にあります。ミイラ造りの専門職人はタカスと呼ばれ、彼らは高度な外科術、麻酔術、防腐術を持っていました。その技術の修練により、総合的技術としての科学技術の発達を促進しました。

元来、ミイラ造りであったタカスは、世界史の進行とともに、高度な技術、実行力、戦闘力を備え東西へ拡散しました。その過程で、職能を意にする異民族と合流しつつタカス族を形成し、世界全体(ワンワールド)の各地で政体・傭兵・技能民を担うようになります。

「寄生体」とは、國體と政体に寄生する勢力です。拝金主義的な性格を持つことから、
宿主のファンド運用に携わることで利ざやを稼ぐことを目的としています。その名のとおり寄生することが生業ですから、決して宿主を殺すことはしません。

また、寄生体を構成する人類の族種は、ユダヤ人(教徒)であると考えています。ユダヤ人はバビロン捕囚以来、金融技術を身につけることで、自ら国家をつくらず各国に寄生して生きることを選びます。

一方、一般的な陰謀論では、「世界秘密結社が大衆の富を収奪している」とされています。つまり、金融技術を駆使し、利ざやを稼ぐことを生業としているユダヤ人が陰謀論の標的となってしまいます。これが、ユダヤ陰謀論が生まれる要因となっています。

しかし、多くのユダヤ人は寄生体として生きています。自らが陰謀論の汚名と被ろうと宿主を生かし続けることを優先します。したがって、ここにユダヤ陰謀論は放置され、

國體・政体・寄生体の共存・共栄関係

が生まれます。

いかがでしょうか。ワンワールド史観の概要をイメージできますでしょうか。ここまで、述べてきたことを図示すると下図のようになります。

ワンワールド史観

これが、ワンワールド史観です。

あらゆる事件や出来事の裏では、黄金ファンドが動いているのですが、表向きは寄生体だけが動いているため、どれだけ資金源を追って洞察しても、寄生体だけしか見えてきません。

したがって、あらゆる事件や出来事がユダヤの策謀であると錯覚してしまい、彼らが世界を牛耳っているというユダヤ陰謀論が受け入れられやすくなってしまいます。

一般的な洞察の手法は”follow the money”ですが、すでにご説明したとおり限界があります。しかし、あらゆるインターネットメディアが”follow the money”を基本として情報を発信しています。

既存のインターネットメディアだけを情報源にしていては、世界の真実を洞察することは不可能に近いでしょう。世界の真実を明確に浮かび上がらせるには、ワンワールド史観で物事を考える以外、他はありません。

しかも、ウバイド人を絶対的な与信主体とならしめる要素は黄金ファンドだけではありません。

●経済的信用財としての「金地金」

●生命的信用財としての「罌粟(ケシ)」

●人的信用財としての「戸籍」

ウバイド文明はこの三要素を基軸とします。そして、

この三要素を統括する存在こそが日本皇統です。

ゆえに、ワンワールド史観とは日本皇統のみに口伝伝承で受け継がれる帝王学を解き明かすことによって、世界の真実を洞察するという史観です。

日本皇統はなぜ連綿と続いてきたのか。世界中、誰しもが認める世界最古の王室。
日本皇統に触れずして日本のみならず、世界の歴史を理解することは絶対にできません。

しかし、日本皇統に伝わる秘史はすべて口伝伝承。
知らなければ真実にたどり着くことはできないのに、通常のルートでは情報を手に入れることは不可能。

この難問を解決するためだけに生まれた世界唯一のメディアが「インペリアル・アイズ」です。

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

利用料について

「インペリアル・アイズ」でお届けする情報は、孝明天皇直系の京都皇統からもたらされた秘事に落合莞爾氏の二十数年来の洞察を掛け合わせることでしか得ることのできない唯一無二の情報です。

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落合莞爾氏の論文や言説を理解したうえで信頼関係を結ぶためには、並大抵の努力では不可能でしょう。著書を読むだけでも脱落していってしまう人がいるくらいです。

情報の希少性、実現の困難性。
この二つだけをとっても、計り知れない価値があります。

もちろん、スポンサーは一切つけません。
「インペリアル・アイズ」は視聴者の皆様の利用料のみで運営いたします。

その中で、落合莞爾氏へのご出演料、一千万円近くの広告費、毎月の和歌山への出張費用、毎月の収録・解説の費用、これらをすべて捻出いたします。

それでは、結局利用料はいくらなのか。

情報の希少性、実現の困難性、そして莫大な経費。
金額に換算することのできないほどの価値があると自負しておりますが、現実的にメディアを運営していくためには、月額3万円は頂かないと立ち行きません。

しかし、すべての国民の思考力と洞察力の向上を図ることが私達の使命。

黄金ファンドの専管権を持つウバイド・ワンワールドが考えていることを洞察するためには、「ワンワールド史観」の普及が急務。

本来の目的に立ち戻って色々考えた結果、
インペリアル・アイズのサービス利用料は、

月額4,980円

に決定しました。

是非今すぐご入会ください。

既存のインターネットメディアでは手に入れることのできない究極の真実、これまでとは全く別次元の思考力と洞察力をご提供することをお約束いたします。

ただし、今回のコンテンツをご視聴頂けるのは、8月21日(金)にご入会頂いた方だけの特権です。

8月21日(金)23:59で今回の会員募集は締め切ります。(次回募集日はまだ未定です)

今回のコンテンツをご覧になりたい場合は、必ず締め切りまでに入会されることをお勧めします。

インペリアル合図

【インペリアル・アイズ月会員プラン】
【8月号のテーマ】
満洲国建国の真相(インタビュー収録時間:123分)
・張作霖爆殺の計画を一年以上前から知っていたとされる人物の正体
・爆殺現場車両に潜入していた張作霖の◯は日本人
・誰も知らない田中義一の死因の真相
・◯◯の手に渡った莫大な黄金をロンダリングした具体的手口とは?
・石原莞爾が洞察していた最終兵器とはH◯◯◯P?
・石原莞爾の計画を東條英機に報告していた甘粕正彦の真の目的
・絶対に宇垣一成に組閣をさせなかった人物の正体とその目的
・戦後、張学良が台湾に「偽装軟禁」されていた本当の理由
・中国共産党が縮小すれば、◯◯問題も自ずと解決します

【ご利用料金】
月額:4,980円


ここをクリックして月会員に今すぐ申し込む

お支払いはクレジットカードでお願いいたします。

入会 初回の課金 今日から月末まで好きなだけ コンテンツをお楽しみください! 翌月1日 2回目の課金 月額4,980円 翌々月1日 3回目の課金 月額4,980円

・このコースは月額課金制です。
・今申し込むと、上記のコンテンツとサービスを、月額4,980円でご視聴いただけます。
・ご退会はいつでも自由です。毎月末に更新または退会を選択し、ご退会になりたい月末までにキャンセルすれば、その翌月以降の料金は一切発生しません。
※残りの期間に関わらず、ご退会お手続き時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失効します。

お支払い方法と、特別なご提案

「インペリアル・アイズ」へのお申込は簡単です。
このページの中にあるボタンからお申込み頂ければ、それでお手続きは完了です。
月払い又は年会費一括払いからお選び頂けます。(年会費一括払いの場合のみ、銀行振込にも対応しています)

お申込み手続きが完了した時点から、会員専用サイトをご利用頂けるようになります。会員専用サイトにログイン後、2020年8月号コンテンツをご視聴頂けます。

「インペリアル・アイズ」は、定期購読型のサービスになりますので、更新のために面倒なお手続きは必要ありません。

翌月分の利用料4,980円が、9月1日にご指定のクレジットカードで自動的に決済され、「インペリアル・アイズ」の9月号コンテンツをご視聴頂けます。

つまり、8月12日に入会しても8月19日に入会しても、9月1日に4,980円が課金されます。翌々月は、10月1日に4,980円が課金されます。

年会費一括払いの場合は、ご入会時に1年分の会費が課金されます。

ただし、インペリアル・アイズは2021年9月末日をもってすべてのサービス終了いたしますので、翌年以降のご継続につきましては、2021年7月末日までに月会員へのご変更手続きを行なって頂きます。

具体的なお手続き方法につきましては、ご継続日が近づきましたら、ご案内差し上げます。

途中でやめたいと思ったら、課金日までにご退会手続きをされますと、次回から料金は一切発生しません。(※ご退会お手続きをされる時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失われます)。

キャンセルされる際は、方法は以下の2通りです。

方法 ①:ご自身で最も確実に、早くお手続きできる退会方法です。
翌年の課金日までに、サイトから退会申請を行ってください。
(詳細はご入会後にご案内いたします)
方法②:ご退会の旨をカスタマー・サポートまで、メールでご連絡ください。

[カスタマー・サポート]

メールでのご連絡:support●imperialeyes.com (迷惑メール対策のため@を●に変えています)
件名に「インペリアル・アイズ 退会」とお書きください。
(24時間受付、返信は通常2営業日以内の平日に差し上げます)

月払いでも年払いでも、ご都合のよい方をお選び頂ければと思いますが、もし状況が許すならば、私はあなたに最低1年間、この「インペリアル・アイズ」にお付き合い頂きたく思っています。

ワンワールドを解き明かすことは、全人類の永遠のテーマといっても過言ではないほど壮大なものです。私は幸運にも落合莞爾氏から直接ご指導頂ける立場にありますが、それでもワンワールド史観の一端を理解できるようになるまで、一年以上かかりました。

「インペリアル・アイズ」をお届けできるようになるまでの道程は、おそらくあなたの想像をはるかに超える厳しさです。

しかし、ワンワールドの一端に触れることができた瞬間の魂の震えは、今でも忘れることはできません。

自分が何者なのか、自分の使命は何なのか。
ワンワールドの謎に立ち向かってなければ、絶対に気づくことはできませんでした。

私はあなたにも、この感動を味わって頂きたい、魂を震わせて頂きたい、強くそう願っています。ただし、一ヶ月や二ヶ月、落合氏の下で学んでも、その境地に達することはできません。

最低でも一年、共に落合莞爾氏の下で学んで頂きたい。
そして、思考力と洞察力を格段に向上させ、國體を護る同志となって頂きたい。

そんな思いから、年会費一括払いの方限定で、最大4万円分のプレゼントをご用意しました。

年会員限定プレゼント

年会員限定プレゼント ①

インペリアル・アイズ年会員限定講演会は、2017度年、2018年度、2019年度の三年連続で二回開催いたしました。講演会は常に大盛況。落合先生と空間を共有し、落合先生が帯びている本物の空気に触れた時に初めて、「真の洞察」を得ることができます。

参加費用は一般価格9800円の講演会ですが、年会員の皆様は無料ご招待いたします。

講演テーマは調整中ですが、これまでの実績をご紹介させて頂きますと、、、『密命・ケシを栽培せよ(東京開催・300名)』『欧州へ渡った日本皇統(大阪開催・100名)』『南開三羽烏の正体(東京開催・250名)』『最新版・ワンワールド文明論(大阪開催・120名)』『ワンワールドと世界大戦(東京開催・300名)』『國體共産党となった野坂参三と田中清玄(大阪開催・120名)』。いずれも大盛況。今回年会員としてお申込頂ければ、大阪開催1回(9800円)無料ご招待権のプレゼントを確約させて頂くことになります。楽しみにお待ちくださいませ。ただし、感染症対策の都合上、40名限定とさせて頂きますことをご了承くださいませ。

年会員限定プレゼント ②



さらに、今回年会員にお申し込み頂いた方は、講演会無料ご招待に加え、講演会収録映像(1万円相当)を年会員限定でプレゼントいたします。当日ご都合が合わない方、遠方にお住まいで参加できない方もご安心ください。

また、激動の国内・国際情勢に対する落合先生の最新見解を、近日中にWEB会議システムを利用して追加収録する予定です。今回年会員にお申し込み頂いた方には、WEB講義収録映像(1万円相当)も無料プレゼントいたします。

ただし、講演会収録映像およびWEB会議システム講義収録映像(1万円相当)のプレゼントはご入会中のみとさせて頂きます。ご退会になると、会員専用サイトへのアクセスできなくなってしまいます。何卒、ご了承くださいませ。

年会員限定プレゼント ③(1万円相当)

さらに、今回年会員にお申し込み頂いた方は、上記特典に加え、会費2ヶ月分(9,960円)を割引させて頂きます。つまり、年会員の方は4,980×10ヶ月=49,800円で最大3万円のプレゼントがついてくるため、実質19,800円で「インペリアル・アイズ」のサービスが1年分全て受けられることになります。

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

インペリアル合図

【インペリアル・アイズ年会員プラン】
【8月号のテーマ】
満洲国建国の真相(インタビュー収録時間:123分)
・張作霖爆殺の計画を一年以上前から知っていたとされる人物の正体
・爆殺現場車両に潜入していた張作霖の◯は日本人
・誰も知らない田中義一の死因の真相
・◯◯の手に渡った莫大な黄金をロンダリングした具体的手口とは?
・石原莞爾が洞察していた最終兵器とはH◯◯◯P?
・石原莞爾の計画を東條英機に報告していた甘粕正彦の真の目的
・絶対に宇垣一成に組閣をさせなかった人物の正体とその目的
・戦後、張学良が台湾に「偽装軟禁」されていた本当の理由
・中国共産党が縮小すれば、◯◯問題も自ずと解決します

【年会員限定プレゼント】
・2020年10月大阪開催落合先生講演会無料ご招待(1万円相当)
・落合先生講演会収録映像(1万円相当)
・WEB会議システム講義収録映像(1万円相当)
・会費2ヶ月分(9,960円)を割引

【ご利用料金】
年額:49,800円


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入会 初回の課金 今日から月末まで好きなだけ コンテンツをお楽しみください! 年額49,800円

    ・このコースは年額課金制です。
    ・ご退会はいつでも自由です。2021年7月末までに更新または退会を選択し、2021年7月末までにキャンセルすれば 、その次年度以降の料金は一切発生しません。
    ※残りの期間に関わらず、ご退会お手続き時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失効します。


    ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます、

    「インペリアル・アイズ」がお届けする情報は、あなたにとってどれだけの価値がありますか?ワンワールド史観は今のあなたに必要ですか?

    これまでの一般的な洞察の切り口は”follow the money”でした。
    あなたは”follow the money”であらゆる事件や出来事の真実を掴むことができたでしょうか。

    資金源を追うということは、富と権力を独占する者の正体を追うことになりますが、欲望の権化のような存在に、この世の中を支配し、統治することはできません。

    この世の中は欲望に支配されるほど単純ではなく、もっと崇高なものです。

    「人を育むと同時に猛威を振るう大自然のような存在、それがウバイド・ワンワールドであると認識してください」

    つまり、ワンワールド史観は自然の摂理そのものであるということです。

    人間が万物の霊長として世界を支配しようと考えれば考えるほど、大自然は破壊されていきます。”follow the money”で明らかになった世界の真実がひとつだけあるとすれば、人間の際限ない欲望がこの世界を終わらせるということでしょう。

    もし、あなたが真実を追求する飽くなき探究心をお持ちであれば、ワンワールド史観は絶対に必要です。

    「真実」は大自然との「調和」の中に隠されているのですから。
    そして、日本人のDNAの中に「真実」は刻み込まれているのですから。

    あまりにも常識とかけ離れすぎて不安、難解な内容を理解できるか不安。
    様々な不安があるでしょう。しかし、それは大した問題ではありません。

    あなたの中に眠るDNAが
    ワンワールド史観を呼び起こします

    ワンワールド史観で思考し、洞察をさらに進化させる時、大自然と調和した自分自身に出会うことができるはずです。

    繰り返しますが、「真実」は大自然との「調和」の中に隠されています。

    だからこそ、「もはやこの世界に絶対的に信用できる情報はないのか?」という問いに対して、私はこう答えます。

    絶対的に信用できる情報はあります。
    絶対的に信用できる情報、それは、あなた自身です。

    一人ひとりの思考力と洞察力の向上が、これからの時代に生きる人類の未来を左右します。

    ”follow the money”では到達できない真実に、あなたを到達させる唯一無二のメディア、それが「インペリアル・アイズ」です。

    あなたのご参加を、心よりお待ちいたしております。

    あなたとよりよい未来を創っていけることを、心より楽しみにしています。

    中森 護


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