今、このレターをお読みのあなたであれば、多くを語らずともすでにお気づきでしょう。

新聞、雑誌、ラジオ、テレビ、、、情報媒体として機能不全に陥ったマスメディア。
政治的イデオロギーに翻弄され、実質的に空中分解している歴史教科書。

もはや、マスメディアと学校教育に情報を頼る時代は終わりました。

インターネットにアクセスすれば、マスメディアの嘘を暴くとか、自虐史観を払拭するといった情報を見ない日はありません。

しかし、インペリアル・アイズでお伝えする情報は、そういったステージの内容ではありません。

人類の未来を左右する壮大なスケールの真実です

知ってしまったら後悔するかもしれません。
あまりにも理不尽な現実を目の当たりにし、強烈な葛藤にさいなまれる人もいるでしょう。

私はあなたに不幸になってほしくはありません。
少しでも怖いと思ったら、すぐこのページを閉じてください。

一方、あなたの中の何かが目覚めたのなら、真実に対する飽くなき探究心が少しでも揺さぶられたのなら、このまま読み進めてください。

一流の知性を身につける今世紀最大のチャンスをご提供することをお約束します。

ところで、「マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった」とはどういうことでしょうか。

このことを理解するために必要ですので、「陰謀論とは何か」について先にご説明させてください。陰謀論というワードに興ざめしてしまう方もいらっしゃるかもしれませんが、ここでページを閉じると、せっかくの壮大な真実をお伝えできません。

陰謀論とは何か。

「ある事件や出来事について、策謀や謀略によるものであると解釈する考え方。」(出典:デジタル大辞書)

上記の陰謀論の定義の中で、「事実や一般に認められている説」とは何でしょう?
具体的には、「歴史常識とマスメディアによる報道」がピッタリ当てはまるのではないでしょうか。

つまり、マスメディアの報道と歴史の教科書に書いてあること以外は、陰謀論ということです。

しかし、マスメディアと学校に情報を頼る時代は終わりました。
嘘だったことが明らかになってしまったのです。

そうすると、どうなるでしょう。陰謀論の定義が変わります。

「ある事件や出来事について、事実や一般に認められている説とは別に、策謀や謀略によるものであると解釈する考え方。」

なんということでしょう。

マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった今、「ある事件や出来事は、策謀や謀略によるものであると解釈する」しかなくなってしまいます。

しかし、その言葉が示すとおり、策謀や謀略にはハードエビデンスは存在しません。
ハードエビデンスがあれば何も困ることはありませんが、完全犯罪を実行するのに誰でも分かるような物的証拠を残す訳がありません。

知りたいことの99%のハードエビデンスは、私達が生きているうちに出てこないでしょう。

そのうえ、そもそもマスメディアと学校がプロパガンダ機関であると考えれば、初めからこの世の中には、隅々まで策謀と謀略が張り巡らされていることになります。

この時点で、あなたはきっとこのように思うはずです。

もはやこの世界に絶対的に信用できる情報はないのか

無理もありません。誰しもがそう考えるでしょう。

しかし、絶対的に信用できる情報はあります。
絶対的に信用できる情報、それは、あなた自身です。

嫌われることを承知で申し上げますが、そもそも他人が発信する情報を絶対的に信用しようとする姿勢が間違っています。それは、あなた自身の人生の舵取りを他人に委ねているに過ぎません。

他人の情報を絶対的に信用したがゆえに判断を間違え、その情報発信者に責任を転嫁する人々をしばしば目にしますが、ここではっきりと申し上げさせて頂きます。

これからの時代

人生の舵取りを他人に委ねる人は完全に淘汰されます

新しい時代を生き抜くためには、

あなた自身で思考力と洞察力を磨く以外にありません

すべての国民の思考力と洞察力の向上を図るにはいかにすればよいか。

マスメディアと学校に情報を頼る時代が終わった今、私はインターネットで情報を発信する者のひとりとして、洞察に特化したメディアの必要性を常々感じていました。

情報媒体がマスメディアからインターネットメディアに変わっただけで、国民の思考力、洞察力の向上は見られなかったからです。

  • 真実と言われる情報をかじっただけで、分かったつもりになっている人
  • 自分の意見と合う情報だけを探して、自己満足に浸っているだけの人
  • 自分の意見と違えば、情報発信者を徹底批判する人
  • ユダヤ陰謀論に染まって抜け出せない人

マスメディアの報道と歴史常識が嘘だったことが分かっただけで、根本的に国民の民度は改善されていません。結局は、思考停止状態です。

このままでは、国民のほとんどは淘汰されていってしまいます。
だからこそ、洞察に特化したメディアが今まさに求められています。

そう思い立ち、洞察によってのみ得られる究極の真実を発信するメディアを立ち上げることを決定しました。

それが、これです。

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

このメディアでは、視聴者(会員)の皆様に以下のサービスをご提供します。

  • 会員定サービス①落合莞爾氏へのインタビュー映像

    これが「インペリアル・アイズ」がお届けするメインコンテンツです。
    落合莞爾氏を毎月ゲストに招き、孝明天皇直系の京都皇統秘事を解き明かすことによってのみ得られる究極の真実をお届けします。世界で起こっているリアルタイムな事件の真相をワンワールド史観で読み解き、事件の核心に迫ります。

    歴史だけでなく、政治、経済、金融、宗教、自然科学など、壮大なスケールで情報をお届けするとともに、機密事項が多々飛び出る危険なコンテンツです。

    毎月約90分~2時間のインタビュー動画を、会員限定サイトから配信します。

    あなたは、このコンテンツを24時間いつでもPC・Mac・iPadなどで視聴することが出来ます。通常、毎月1日、新しいコンテンツが配信されます。

  • 会員定サービス②落合莞爾氏があなたの疑問・質問に回答

    さらに、あなたは「自分がしたい質問」をここで落合莞爾氏に投げかけ、その回答を得ることが出来ます。
    毎月のインタビューに先立ち、事前に落合莞爾氏にしたい質問を会員の皆様から集め、番組の中で取り上げます。落合莞爾氏にもう少し掘り下げて欲しいことや、夜も眠れないほど気になることなど、是非突っ込んだ質問を投げかけて下さい。

    頂いた質問に全てお答えできるとは限りませんが、特に多くの方から質問が集まった場合には、別途WEBセミナーの開催も検討しますので、積極的に参加することで更なるコンテンツの充実を図ることができます。

  • 会員定サービス③映像・音声・文字起こしのダウンロード

    さらに、毎月お届けする全てのコンテンツの動画データ・音声データ・文字起こしテキストは全てPC・Macからダウンロードして頂けます(一部例外あり)。そのデータをスマートフォンに移せば、いつでもどこでも気軽にご視聴頂けます。隙間時間、移動中、ジョギング中など、あなたのライフスタイルに合わせてご活用下さい。

    文字起こしは、印刷するなり、PCやMac、iPadやスマートフォンで見るなりして読めば、繰り返し内容を振り返りながら理解を深めることが出来ますし、読むのが早い人には時間短縮にもなります。文字起こしは、通常、毎月25日を目安に配信されます。

上記のほか会員限定サービスは随時追加します

落合 莞爾 プロフィール

落合莞爾(おちあい かんじ)

1941年和歌山市生まれ。東京大学法学部卒業後、住友軽金属を経て経済企画庁調査局へ出向、住宅経済と社会資本の分析に従事し、1968ー69年の『経済白書』の作成に携わる。

その後、中途入社第1号として野村証券に入社、商法および証券取引法に精通し、日本初のM&Aを実現する。1978年に落合莞爾事務所を設立後は経営・投資コンサルタント、証券・金融評論家として活躍。

日本および世界の金融経済の裏のウラを熟知する人物として斯界では著名な存在である。ここ二十年来、孝明天皇直系の「京都皇統」から、日本史の 真相について数々の教示を受け、「落合秘史」シリーズとして出版。日本中に衝撃を与えている。 著書は多数発行されており、落合莞爾塾に関連する著書として、『金融ワンワールド』『明治維新の極秘計画』『南北朝こそ日本の機密』『国際ウラ天皇と数理系シャーマン』『奇兵隊天皇と長州卒族の明治維新』『京都ウラ天皇と薩長新政府の暗闘』『欧州王家となった南朝皇統』『日本教の聖者・西郷隆盛と天皇制社会主義』『天皇とワンワールド』『天皇と黄金ファンド 古代から現代に続く日本國體の根本』『ワンワールドと明治日本』『天孫皇統になりすましたユダヤ十支族』『「吉薗周蔵手記」が暴く日本の極秘事項 解読! 陸軍特務が遺した超一級史料 』『國體アヘンの正体 大日本帝国を陰から支えた「天与のクスリ」』『日本皇統が創めたハプスブルク大公家 國體ネットワークから血液型分類を授かった陸軍特務』、『ワンワールド特務・周恩来の日本偵察 東アジアの勢力図を決した吉薗周蔵の奇縁』、『國體忍者となったタカス族とアヤタチ 周蔵手記が明かす「サンカ」の正体』(いずれも成甲書房)、『活躍する國體参謀』、『三種の蝦夷の正体と源平藤橘の真実』、『応神・欽明王朝と中華南朝の極秘計画』、『ハプスブルク大公家に仕えた帝国陸軍國體参謀』、『神聖ローマ皇帝の世襲皇帝になった南朝王子』『國體共産党が近代史を創った』『石原莞爾の理念と甘粕正彦の策謀の狭間【2020年12月13日発売予定】』(いずれも落合吉薗秘史刊行会)がある。
(落合先生写真、著書『石原莞爾の理念と甘粕正彦の策謀の狭間』

2020年12月号コンテンツ米国内戦を引き起こした者の正体~米大統領選以後のシナリオ~

なぜ米大統領選の混乱を予測できたのか

  • 前代未聞の混乱を巻き起こした米大統領選。ブレグジットや大阪都構想との共通点とは?
  • 2000年の大統領選、ブッシュ・ジュニアVSアル・ゴアにもあった違和感の真相とは?
  • 落合先生が「原理的におかしい」と危惧する民主主義最大の欠点とは?
  • 落合先生が考える本来の民主的公正とは?
  • 日本人が米大統領選に高い関心を抱かざるを得ない理由とは?
  • 2020年8月の時点で、落合先生が「米大統領選は一筋縄ではいかない」と断じていた根拠とは?
  • 「こういうことがあるのなら、不正は可能であろう」と発言する落合先生の真意とは?

米国に内戦を引き起こした者の正体

  • 第一次世界大戦後の人種的差別撤廃提案依頼、いずれ対米戦争やむなしと判断していた帝国陸軍軍人とは?
  • 大東亜戦争前、対米戦争準備にあたり日本が立てた二つの戦略とは?
  • 中国の國體◯◯にとっては、政体の交代は番犬の交代にしか過ぎません。
  • 原子爆弾開発競争で米国に先んじられるも、日本が何よりも開発を優先していた真の最終兵器とは?
  • 戦後、アメリカに軍事的に占領されつつも、日本が密かに継続して進めていた対米戦略の真相とは?
  • 日本が今の米中対立をつくった?一体どういうことなのか??
  • 部外者をウォール街に容易に入らせないためにつくたれた法律とは?
  • 今回の米大統領選の不正に関わり、内戦の緊張を引き起こした真の黒幕とは?それは、中国ではありません。

米大統領選以後のシナリオ

  • 「もう国際連合は終わっている」と発言する落合先生の真意とは?
  • 来年春、中国発の世界的な◯◯危機が間違いなく起こります。あなたも今から備えてください。
  • ついに米国債が紙くずになる?米大統領選以後の世界経済の行方は??
  • 米中仲裁は大岡越前守形式?一体だれが仲裁に入るのか、、、実は予想外の◯◯です。
  • 世界が新体制に入るために統一しなければならない地域と統一の鍵を持つ国家とは?
  • 米大統領選以後、中東動乱の行方はどうなる?世界に展開する米軍は??
  • 米大統領選以後のシナリオはハードランディングなるか?そうなると、日本国民へのインパクトは??
  • 台湾から中国国民党から「中国」がなくなる日も近い?米大統領選以後、世界はどうなるのか??

2020年12月号Q&A

  • Q1「米中の武力衝突の起こる可能性についてご所見をお願いいたします。」
  • Q2「令和の大航海時代とは自然環境の変化によって大航海していく必要があるという意味も含まれているのでしょうか。」
  • Q3「今後職能を守る事はできるのでしょうか。もしくは、新しく職能を創るのがこれからの世の中なのでしょうか。」
  • Q4「日本はいずれ国号を変えたほうが良いと思いますが、どう思われますか。」
  • Q5「民主諸党派「中国致公党」は、今般の中国崩壊プロセスにおいて、何等かの役割を担っていると理解してよろしいでしょうか。」
  • Q6「世界王室連合と国際金融連合の関係が、人類社会の在り方に関する立案者ウバイドと実行者タカスの表裏一体の関係と理解してよろしいでしょうか。」
  • Q7「無秩序なグローバル資本主義経済は、人類社会の膿を出し切るための政策と理解してよろしいでしょうか。自虐史観教育による日本皇室の毀損の黙認の理由は?」
  • Q8「イギリスのエリザベス女王は既に退位しており新しい国王に代わっているとの情報がありますが、先生のご見解を教えて頂けないでしょうか。」
  • Q9「アメリカ合衆国は、今後、内乱を経ていくつかの地域に分裂するという説がありますが、先生はどのようにお考えでしょうか。」
  • Q10「中国の大洪水、干ばつ、バッタの大発生はハープによるものなのでしょうか。」
  • Q11「ジョージ・ソロスは國體側なのでしょうか。また、役割はどのようなものなのでしょうか。」
  • Q12「コロナ大流行は、世界支配者層による人口削減とマイクロチップによる奴隷化のために仕組まれたという説がありますが、先生のお考えはいかがでしょうか。」
  • Q13「過去の戦争や現在のコロナウィルスによる戦争は、國軆である世界王室連合と寄生体の国際金融連合の利権争いということなのでしょうか。」
  • Q14「深海探査ではなく宇宙開発に膨大な人的資源と資金が投入されるのは、シリウス信仰を持つNASA、米国の思惑によるものでしょうか。」

これが、洞察によってのみ得られる究極の真実を発信するメディアです。

「ワンワールド史観」とは、落合莞爾氏が京都皇統の秘事を解き明かすことによって到達した史観であり、インペリアル・アイズの軸となるものです。

一般的な洞察は、”follow the money”と言うように資金源を追っていくことを基本としますが、実は“follow the money”が行き着く先はユダヤ陰謀論になってしまいます。

ロスチャイルドやロックフェラーが世界を牛耳っていると信じている人は多いのではないでしょうか。現実はそんなことはありません。

それでは、なぜ“follow the money”で洞察するとユダヤ陰謀論に行き着くのか。

これからご説明したいと思いますが、

これまでのあなたの常識を完全に覆す
内容となっておりますのでご注意ください

それでは、「ワンワールド史観とは何か」、「なぜユダヤ陰謀論が生まれるのか」について、ご説明いたします。

ワンワールド史観とは、「メソポタミアを起点とするウバイド人の文明」「上エジプトを起点とするタカス族の文明」の二つの文明派が東西へ拡散し、波動的に相互に干渉することで全世界(ワンワールド)の人類史を織りなしてきたと考える歴史観です。

つまり、メソポタミアとエジプトの二大文明をひとつのワンワールド文明として総合的に人類史を俯瞰することになります。

また、ワンワールド史観では、この世界は3つの不可分要素によって構成されていると考えています。

それらを、

「國體」 「政体」 「寄生体」

と呼んでいます。それでは、簡単にご説明します。

「國體」とは、各地の地域社会が固有するそれぞれの社会と国家の「在るべき形」およびその理念のことであって、日本の皇道史観にみられる「天皇を中心とする日本の国の歴史を称揚する歴史観」とは概念を異にします。

また、國體を構成する人類の族種は、ウバイド人であると考えています。ウバイド人の文明の特徴は、世界各地の河口付近における砂金収集・蓄積、それによる黄金ファンドの構築。そして、非物質的な情報(精神)文明にあります。黄金ファンドを持つがゆえに絶対的な与信主体として、世界全体(ワンワールド)の経済システムを調整しています。

一方、黄金ファンドの存在を隠匿する必要があることから謀略(知恵)に優れ、世界秘密勢力として、はるか古代から隠然と存在し続けています。

「政体」とは、各国および各地域の政治体制および政治機構のことです。一般的な政府と同義です。

また、政体を構成する人類の族種は、タカス族であると考えています。タカス族の文明の特徴は、終末再生思想に端を発するミイラ造り技術にあります。ミイラ造りの専門職人はタカスと呼ばれ、彼らは高度な外科術、麻酔術、防腐術を持っていました。その技術の修練により、総合的技術としての科学技術の発達を促進しました。

元来、ミイラ造りであったタカスは、世界史の進行とともに、高度な技術、実行力、戦闘力を備え東西へ拡散しました。その過程で、職能を意にする異民族と合流しつつタカス族を形成し、世界全体(ワンワールド)の各地で政体・傭兵・技能民を担うようになります。

「寄生体」とは、國體と政体に寄生する勢力です。拝金主義的な性格を持つことから、
宿主のファンド運用に携わることで利ざやを稼ぐことを目的としています。その名のとおり寄生することが生業ですから、決して宿主を殺すことはしません。

また、寄生体を構成する人類の族種は、ユダヤ人(教徒)であると考えています。ユダヤ人はバビロン捕囚以来、金融技術を身につけることで、自ら国家をつくらず各国に寄生して生きることを選びます。

一方、一般的な陰謀論では、「世界秘密結社が大衆の富を収奪している」とされています。つまり、金融技術を駆使し、利ざやを稼ぐことを生業としているユダヤ人が陰謀論の標的となってしまいます。これが、ユダヤ陰謀論が生まれる要因となっています。

しかし、多くのユダヤ人は寄生体として生きています。自らが陰謀論の汚名と被ろうと宿主を生かし続けることを優先します。したがって、ここにユダヤ陰謀論は放置され、

國體・政体・寄生体の共存・共栄関係

が生まれます。

いかがでしょうか。ワンワールド史観の概要をイメージできますでしょうか。ここまで、述べてきたことを図示すると下図のようになります。

ワンワールド史観

これが、ワンワールド史観です。

あらゆる事件や出来事の裏では、黄金ファンドが動いているのですが、表向きは寄生体だけが動いているため、どれだけ資金源を追って洞察しても、寄生体だけしか見えてきません。

したがって、あらゆる事件や出来事がユダヤの策謀であると錯覚してしまい、彼らが世界を牛耳っているというユダヤ陰謀論が受け入れられやすくなってしまいます。

一般的な洞察の手法は”follow the money”ですが、すでにご説明したとおり限界があります。しかし、あらゆるインターネットメディアが”follow the money”を基本として情報を発信しています。

既存のインターネットメディアだけを情報源にしていては、世界の真実を洞察することは不可能に近いでしょう。世界の真実を明確に浮かび上がらせるには、ワンワールド史観で物事を考える以外、他はありません。

しかも、ウバイド人を絶対的な与信主体とならしめる要素は黄金ファンドだけではありません。

●経済的信用財としての「金地金」

●生命的信用財としての「罌粟(ケシ)」

●人的信用財としての「戸籍」

ウバイド文明はこの三要素を基軸とします。そして、

この三要素を統括する存在こそが日本皇統です。

ゆえに、ワンワールド史観とは日本皇統のみに口伝伝承で受け継がれる帝王学を解き明かすことによって、世界の真実を洞察するという史観です。

日本皇統はなぜ連綿と続いてきたのか。世界中、誰しもが認める世界最古の王室。
日本皇統に触れずして日本のみならず、世界の歴史を理解することは絶対にできません。

しかし、日本皇統に伝わる秘史はすべて口伝伝承。
知らなければ真実にたどり着くことはできないのに、通常のルートでは情報を手に入れることは不可能。

この難問を解決するためだけに生まれた世界唯一のメディアが「インペリアル・アイズ」です。

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

2020年12月号コンテンツ米国内戦を引き起こした者の正体~米大統領選以後のシナリオ~

なぜ米大統領選の混乱を予測できたのか

  • 前代未聞の混乱を巻き起こした米大統領選。ブレグジットや大阪都構想との共通点とは?
  • 2000年の大統領選、ブッシュ・ジュニアVSアル・ゴアにもあった違和感の真相とは?
  • 落合先生が「原理的におかしい」と危惧する民主主義最大の欠点とは?
  • 落合先生が考える本来の民主的公正とは?
  • 日本人が米大統領選に高い関心を抱かざるを得ない理由とは?
  • 2020年8月の時点で、落合先生が「米大統領選は一筋縄ではいかない」と断じていた根拠とは?
  • 「こういうことがあるのなら、不正は可能であろう」と発言する落合先生の真意とは?

米国に内戦を引き起こした者の正体

  • 第一次世界大戦後の人種的差別撤廃提案依頼、いずれ対米戦争やむなしと判断していた帝国陸軍軍人とは?
  • 大東亜戦争前、対米戦争準備にあたり日本が立てた二つの戦略とは?
  • 中国の國體◯◯にとっては、政体の交代は番犬の交代にしか過ぎません。
  • 原子爆弾開発競争で米国に先んじられるも、日本が何よりも開発を優先していた真の最終兵器とは?
  • 戦後、アメリカに軍事的に占領されつつも、日本が密かに継続して進めていた対米戦略の真相とは?
  • 日本が今の米中対立をつくった?一体どういうことなのか??
  • 部外者をウォール街に容易に入らせないためにつくたれた法律とは?
  • 今回の米大統領選の不正に関わり、内戦の緊張を引き起こした真の黒幕とは?それは、中国ではありません。

米大統領選以後のシナリオ

  • 「もう国際連合は終わっている」と発言する落合先生の真意とは?
  • 来年春、中国発の世界的な◯◯危機が間違いなく起こります。あなたも今から備えてください。
  • ついに米国債が紙くずになる?米大統領選以後の世界経済の行方は??
  • 米中仲裁は大岡越前守形式?一体だれが仲裁に入るのか、、、実は予想外の◯◯です。
  • 世界が新体制に入るために統一しなければならない地域と統一の鍵を持つ国家とは?
  • 米大統領選以後、中東動乱の行方はどうなる?世界に展開する米軍は??
  • 米大統領選以後のシナリオはハードランディングなるか?そうなると、日本国民へのインパクトは??
  • 台湾から中国国民党から「中国」がなくなる日も近い?米大統領選以後、世界はどうなるのか??

2020年12月号Q&A

  • Q1「米中の武力衝突の起こる可能性についてご所見をお願いいたします。」
  • Q2「令和の大航海時代とは自然環境の変化によって大航海していく必要があるという意味も含まれているのでしょうか。」
  • Q3「今後職能を守る事はできるのでしょうか。もしくは、新しく職能を創るのがこれからの世の中なのでしょうか。」
  • Q4「日本はいずれ国号を変えたほうが良いと思いますが、どう思われますか。」
  • Q5「民主諸党派「中国致公党」は、今般の中国崩壊プロセスにおいて、何等かの役割を担っていると理解してよろしいでしょうか。」
  • Q6「世界王室連合と国際金融連合の関係が、人類社会の在り方に関する立案者ウバイドと実行者タカスの表裏一体の関係と理解してよろしいでしょうか。」
  • Q7「無秩序なグローバル資本主義経済は、人類社会の膿を出し切るための政策と理解してよろしいでしょうか。自虐史観教育による日本皇室の毀損の黙認の理由は?」
  • Q8「イギリスのエリザベス女王は既に退位しており新しい国王に代わっているとの情報がありますが、先生のご見解を教えて頂けないでしょうか。」
  • Q9「アメリカ合衆国は、今後、内乱を経ていくつかの地域に分裂するという説がありますが、先生はどのようにお考えでしょうか。」
  • Q10「中国の大洪水、干ばつ、バッタの大発生はハープによるものなのでしょうか。」
  • Q11「ジョージ・ソロスは國體側なのでしょうか。また、役割はどのようなものなのでしょうか。」
  • Q12「コロナ大流行は、世界支配者層による人口削減とマイクロチップによる奴隷化のために仕組まれたという説がありますが、先生のお考えはいかがでしょうか。」
  • Q13「過去の戦争や現在のコロナウィルスによる戦争は、國軆である世界王室連合と寄生体の国際金融連合の利権争いということなのでしょうか。」
  • Q14「深海探査ではなく宇宙開発に膨大な人的資源と資金が投入されるのは、シリウス信仰を持つNASA、米国の思惑によるものでしょうか。」

利用料について

「インペリアル・アイズ」でお届けする情報は、孝明天皇直系の京都皇統からもたらされた秘事に落合莞爾氏の二十数年来の洞察を掛け合わせることでしか得ることのできない唯一無二の情報です。

毎月、落合氏へのインタビュー映像(90分~120分)を配信してまいりますが、この番組を実現できる企業は、間違いなく弊社だけであると自負しております。

落合莞爾氏の論文や言説を理解したうえで信頼関係を結ぶためには、並大抵の努力では不可能でしょう。著書を読むだけでも脱落していってしまう人がいるくらいです。

情報の希少性、実現の困難性。
この二つだけをとっても、計り知れない価値があります。

もちろん、スポンサーは一切つけません。
「インペリアル・アイズ」は視聴者の皆様の利用料のみで運営いたします。

その中で、落合莞爾氏へのご出演料、一千万円近くの広告費、毎月の和歌山への出張費用、毎月の収録・解説の費用、これらをすべて捻出いたします。

それでは、結局利用料はいくらなのか。

情報の希少性、実現の困難性、そして莫大な経費。
金額に換算することのできないほどの価値があると自負しておりますが、現実的にメディアを運営していくためには、月額3万円は頂かないと立ち行きません。

しかし、すべての国民の思考力と洞察力の向上を図ることが私達の使命。

黄金ファンドの専管権を持つウバイド・ワンワールドが考えていることを洞察するためには、「ワンワールド史観」の普及が急務。

本来の目的に立ち戻って色々考えた結果、
インペリアル・アイズのサービス利用料は、

月額4,980円

に決定しました。

是非今すぐご入会ください。

既存のインターネットメディアでは手に入れることのできない究極の真実、これまでとは全く別次元の思考力と洞察力をご提供することをお約束いたします。

ただし、今回のコンテンツをご視聴頂けるのは、12月31日(木)にご入会頂いた方だけの特権です。

12月31日(木)23:59で今回の会員募集は締め切ります。(次回募集日はまだ未定です)

今回のコンテンツをご覧になりたい場合は、必ず締め切りまでに入会されることをお勧めします。

インペリアルアイズ

【インペリアル・アイズ月会員プラン】
【2020年12月号のテーマ】
米国内戦を引き起こした者の正体((インタビュー収録時間:124分)
・落合先生が米大統領選の混乱を予測していた根拠
・米大統領選、ブレグジット、大阪都構想の共通点
・大東亜戦争前、対米戦争準備にあたり日本が立てた二つの戦略
・日本が何よりも開発を優先していた真の最終兵器
・米大統領選の不正に関わり、内戦の緊張を引き起こした真の黒幕
・来年春、中国発の世界的な◯◯危機勃発
・米大統領選以後のシナリオはハードランディングなるか?
・世界が新体制に入るために統一しなければならない地域

【ご利用料金】
月額:4,980円


ここをクリックして月会員に今すぐ申し込む

お支払いはクレジットカードでお願いいたします。

入会 初回の課金 今日から月末まで好きなだけ コンテンツをお楽しみください! 翌月1日 2回目の課金 月額4,980円 翌々月1日 3回目の課金 月額4,980円

・このコースは月額課金制です。
・今申し込むと、上記のコンテンツとサービスを、月額4,980円でご視聴いただけます。
・ご退会はいつでも自由です。毎月末に更新または退会を選択し、ご退会になりたい月末までにキャンセルすれば、その翌月以降の料金は一切発生しません。
※残りの期間に関わらず、ご退会お手続き時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失効します。
本サービスは(株)リアルインサイトの決済システムを利用しております。

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翌月分の利用料4,980円が、2021年1月1日にご指定のクレジットカードで自動的に決済され、「インペリアル・アイズ」の2021年1月号コンテンツをご視聴頂けます。

つまり、12月10日に入会しても12月16日に入会しても、2021年1月1日に4,980円が課金されます。翌々月は、2021年2月1日に4,980円が課金されます。

途中でやめたいと思ったら、課金日までにご退会手続きをされますと、次回から料金は一切発生しません。(※ご退会お手続きをされる時点で、全てのコンテンツの視聴権限が失われます)。

ただし、インペリアル・アイズのすべてのサービスは、
2021年9月末日をもって終了いたします。

さらに、2021年9月末日まで一度もご退会にならずご継続頂ければ、2021年10月1日以降も、課金なしで会員専用サイトに引き続きアクセスして頂けます。

ぜひとも、2021年9月末日までご継続頂きたいのですが、どうしても、キャンセルされる際は、方法は以下の2通りです。

方法 ①:ご自身で最も確実に、早くお手続きできる退会方法です。
翌年の課金日までに、サイトから退会申請を行ってください。
(詳細はご入会後にご案内いたします)
方法②:ご退会の旨をカスタマー・サポートまで、メールでご連絡ください。

[カスタマー・サポート]

メールでのご連絡:support●imperialeyes.com (迷惑メール対策のため@を●に変えています)
件名に「インペリアル・アイズ 退会」とお書きください。
(24時間受付、返信は通常2営業日以内の平日に差し上げます)

孝明天皇直系の京都皇統秘事 ワンワールド史観で世界の真実を洞察するメディアImperial Eyes インペリアル・アイズ

ここまでお読み頂き、誠にありがとうございます、

「インペリアル・アイズ」がお届けする情報は、あなたにとってどれだけの価値がありますか?ワンワールド史観は今のあなたに必要ですか?

これまでの一般的な洞察の切り口は”follow the money”でした。
あなたは”follow the money”であらゆる事件や出来事の真実を掴むことができたでしょうか。

資金源を追うということは、富と権力を独占する者の正体を追うことになりますが、欲望の権化のような存在に、この世の中を支配し、統治することはできません。

この世の中は欲望に支配されるほど単純ではなく、もっと崇高なものです。

「人を育むと同時に猛威を振るう大自然のような存在、それがウバイド・ワンワールドであると認識してください」

つまり、ワンワールド史観は自然の摂理そのものであるということです。

人間が万物の霊長として世界を支配しようと考えれば考えるほど、大自然は破壊されていきます。”follow the money”で明らかになった世界の真実がひとつだけあるとすれば、人間の際限ない欲望がこの世界を終わらせるということでしょう。

もし、あなたが真実を追求する飽くなき探究心をお持ちであれば、ワンワールド史観は絶対に必要です。

「真実」は大自然との「調和」の中に隠されているのですから。
そして、日本人のDNAの中に「真実」は刻み込まれているのですから。

あまりにも常識とかけ離れすぎて不安、難解な内容を理解できるか不安。
様々な不安があるでしょう。しかし、それは大した問題ではありません。

あなたの中に眠るDNAが
ワンワールド史観を呼び起こします

ワンワールド史観で思考し、洞察をさらに進化させる時、大自然と調和した自分自身に出会うことができるはずです。

繰り返しますが、「真実」は大自然との「調和」の中に隠されています。

だからこそ、「もはやこの世界に絶対的に信用できる情報はないのか?」という問いに対して、私はこう答えます。

絶対的に信用できる情報はあります。
絶対的に信用できる情報、それは、あなた自身です。

一人ひとりの思考力と洞察力の向上が、これからの時代に生きる人類の未来を左右します。

”follow the money”では到達できない真実に、あなたを到達させる唯一無二のメディア、それが「インペリアル・アイズ」です。

あなたのご参加を、心よりお待ちいたしております。

あなたとよりよい未来を創っていけることを、心より楽しみにしています。

中森 護

インペリアルアイズ

【インペリアル・アイズ月会員プラン】
【2020年12月号のテーマ】
米国内戦を引き起こした者の正体(インタビュー収録時間:124分)
・落合先生が米大統領選の混乱を予測していた根拠
・米大統領選、ブレグジット、大阪都構想の共通点
・大東亜戦争前、対米戦争準備にあたり日本が立てた二つの戦略
・日本が何よりも開発を優先していた真の最終兵器
・米大統領選の不正に関わり、内戦の緊張を引き起こした真の黒幕
・来年春、中国発の世界的な◯◯危機勃発
・米大統領選以後のシナリオはハードランディングなるか?
・世界が新体制に入るために統一しなければならない地域

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